井藤昌志 オーバルボックス展

シンプルな中に、研ぎ澄まされた美しさが備わるオーバルボックス。
作家の井藤昌志さんは
「使用していくうちにより美しく変化し、愛着がわく手作りの生活の道具」をコンセプトに制作しています。
木工作品から溢れるぬくもりは丁寧な手仕事を感じさせてくれます。
そんなボックスに詰め込むものはもちろん自由。
その時、その場所にあった使い方ができるのです。
あなたなら何を詰めますか?
※販売致します。

会期:10月10日(土)~10月18日(日)
時間:11:30~18:00
場所:錢屋ギャラリー(錢屋カフヱー入ってすぐ右)

井藤 昌志
木工作家。1966年生まれ。
2003年、郡上八幡に工房を設立。
2009年、長野県松本市へ工房移転。昭和8年建築の元薬局を改装したカフェ&ギャラリーと、木製品を扱うthe BOX SHOPからなる「LABORATORIO」をオープン。
オーバルボックスをはじめ、テーブルウェア、家具に至るまで幅広く制作を行う。

錢屋ギャラリーにて開催されます展示会
『井藤昌志 オーバルボックス展』
それに伴い、皆さまとオーバルボックスのストーリーを募集します!

シンプルな中に、研ぎ澄まされた美しさが備わるオーバルボックス。
作家の井藤昌志さんは「使用していくうちにより美しく変化し、愛着がわく手作りの生活の道具」をコンセプトにオーバルボックスを製作しています。
それぞれのボックスたちが、お客様の暮らしの中でどのように愛用していただいているのだろうか・・・と
みんなで共に知り・伝え・分かち合いたいと思っています。

皆さまの日々に寄り添う井藤さんのオーバルボックスがございましたら
そのボックスの写真とストーリー(愛用方法)をメールにてお送りください。
お送りいただきました内容は展示会ではもちろん、
錢屋カフヱー公式Instagramと月刊ZENIYA&LIFE(フリーペーパー)にて
ご紹介させていただきたく存じます。

皆さまからのストーリーを楽しみにお待ちしております。

● 日頃皆さまが愛用している井藤昌志さんのオーバルボックスとのストーリー(愛用方法)を写真(1~3枚)と文章(100~200字程度)でぜひご紹介してください。
● 皆さまからいただきました内容は①展示会 ②錢屋カフヱー公式Instagram ③月刊ZENIYA&LIFEにて紹介させていただきます。

展示場所:錢屋ギャラリー
ギャラリー内展示期間:2020年10月10日(土)~18日(日)
応募方法:2020年10月18日まで(展示会最終日)までに、件名を「わたしとオーバルボックス:○○←送信者のお名前」として以下内容のものをメールにてお送り下さい。
宛先:oubo@zeniyahompo.com

応募要項:
①井藤昌志さんのオーバルボックス(ご愛用品の写真)※サイズや素材がお分かりでしたら併せて明記していただけますと幸いです。
②ストーリー(100~200字程度)
③所有者のお名前(イニシャルやニックネーム可)
④所有者のメールアドレス
⑤お電話番号